三目並べ
HSPでプログラミングの練習がてら作ってみた三目並べです。Fortranで作った専用DLLを使用しています。 アルゴリズムをテストするためのものなので、ゲームの性質上、(バグがなければ)絶対にプレイヤーが勝つことはできません。
ゲーム画面

概要
| タイトル | 三目並べ |
|---|---|
| ジャンル | テーブルゲーム |
| プレイ人数 | 1人 |
| 動作環境 | Windows11 |
操作方法
| マウス左クリック | 手を打つ |
|---|
ダウンロード
下のリンクからファイルをダウンロードできます。
sanmoku.zip ※ZIP形式で圧縮されてるので、使う前に解凍してね!
実行の際は、別途、minimax0_f32.dllが必要です。
dllファイルは、メニューのFortranのコーナーにあります。
遊び方
ゲームを起動すると、まずタイトル画面が表示されます。
マウスのボタンをクリックすると、いよいよスタート!
CPUが先手、プレイヤーが後手となっています。
CPUはハンデとして、1手目のみ9マスの中からランダムで打ちます。
ただし、それ以降は最善手で打ってくるため、理論上勝つことは不可能です。
ミニマックス法の勉強用アプリなので、そういうものだと思ってプレイしましょう。